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うちの旦那はオネエさま

地方在住、ホモのひとりごと

エモーショナルな女たち

国会病欠前後の行動などに問題があったとして維新の党を除名された上西小百合衆院議員(比例近畿)は7日、「エモーショナル(感情的)な感じで処分となったことは残念だ」と述べ、維新の対応を批判した。除名後、無所属として初めて出席した衆院本会議後に、国会内で記者団に答えた《出典・産経新聞

 

男が男を好きになる、

一般的には理解不能かもしれないが、

そんな方もいる訳で、

それがワタシたちみたいなホモであったりする。

 

で、

40を過ぎて冷静に考えてみた。

 

元からワタシは男が好きだったのか?

 

いやいやいやいや、

小学校の低学年の頃、

私は年上の従姉妹のおっぱいを触ることに

夢中になっていた。

 

高学年になると

「シェイプアップ乱」や「かぼちゃワイン」に夢中になった。

 

たぶん、その頃までは

フツーに女の子が好きだったような気がする。

 

それに対し、変化が現れたのは

中学生の頃だ。

 

ワタシは当時、

普通に同級生の女の子と付き合っていた。

 

その子との付き合いを通じて、

「オンナの世界」がいかにドロドロしており、

妬み、誹謗、中傷に満ちた世界であることを

知ることになる。

 

そんな訳で、

ワタシが男に走ったのは、

単に「女性が苦手」であったから、とも言える(笑)

多分、間違いない。

 

人間は男と女に分類されるかもしれないが、

ワタシにとっては

男は男であるし、

女は女という別の生き物であると思っている。

 

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さて、

ウエニシさんである。

 

昨年のオボカタさんなみに、

ワタシが最も苦手とするタイプだ。

 

誰がどう見ても「可笑しいこと」を正当であると主張する

 

男ならここまで堂々とできない。

 

男はどんな強気なことを言う人でも、

必ず目が「泳ぐ」

ここまで言っていいのか、

そんな計算をしつつ強気な発言をする。

 

石原慎太郎だって、ハシモトさんだって、

小泉さんだって、みんなそう。

 

だが、強気な発言をする女性には

「計算」を感じない。

好き放題言っている。

それが「怖い」

 

土井たか子辻元清美蓮舫福島瑞穂

オボカタさん、上西小百合田嶋陽子

船場吉兆のオバサン、金慶珠田中真紀子

 

何の計算もなく、

好き勝手いいまくる恐ろしい女たち。

 

テレビ画面上に現れただけで

ワタシは「恐怖」しか感じない。

身体中に発疹が出る。

 

まして、

比例で当選したにも関わらず、

政党から除名されても

まだ議員を続ける女がいる。

 

なにが

「エモーショナルな感じの処分」だ。

 

ウエニシさん、

顔が「チャイルド・プレイ」の

チャッキーに見えますよん

チャイルド・プレイ3 [DVD]

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